山梨の高卒就職内定率が6年ぶり低下

今年3月に全日制・定時制の公立高校を卒業した生徒の就職内定率が94・7%と、6年ぶりに低下したことが分かった。16日に発表した県教委によると、卒業者数が減少する一方、就職希望者が増加したのは家庭の経済状況などが影響したという。県内の有効求人倍率は1月から1倍を割り込んでおり、足踏み状態の県内景気を反映したとみられ、来年度以降も楽観できない状況が続きそうだ。【中村有花】転職・就職ランキング
2008年05月29日 | Comments(3) | Trackback(0) | 就職

広島県内の高卒就職希望者の就職率過去10年で最高

広島県内の高校を今年春に卒業した就職希望者の就職率は97.2%と前年度比で0.4ポイントアップし、1992年度以降で最も高くなったことが12日、県教委のまとめで分かった。ただ、高卒就職者の半数近くが3年間で離職していることから、定着率の向上が課題となっている。転職・就職ランキング
2008年05月29日 | Comments(0) | Trackback(0) | 就職

島根県立大総合政策学科を今春卒業した卒業生の就職率が過去最高

島根県立大は9日、浜田キャンパスの総合政策学科を今春卒業した5期生の就職率を発表した。4期生と同率で過去最高の99.5%。同大は「上場企業決定率など就職先の企業内容も従来を上回った」と評価している。転職・就職ランキング
2008年05月28日 | Comments(0) | Trackback(0) | 就職

和歌山県の3月の有効求人倍率0・85

和歌山労働局は和歌山県の3月の一般職業紹介状況をまとめた。有効求人倍率は0・85倍で、前月よりも0・04ポイント低下し、前年同月より0・01ポイントダウンした。転職・就職ランキング
2008年05月28日 | Comments(0) | Trackback(0) | 就職

山口県の高校新卒者の就職内定が過去最高に

山口労働局は今春の高校新卒者の就職状況(3月末現在)をまとめた。内定率は99.3%で、統計が残る1998年と並び過去最高。団塊世代の大量退職に伴う製造業の求人が好調だった。山口県の高校新卒者の内定率は昨年まで3年続けて全国2位(文部科学省調べ)で、今年も全国トップクラスの高水準を維持した。
2008年05月22日 | Comments(0) | Trackback(0) | 就職
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